独り言

気になるワクチンと未来の話し

2020.05.08

先に言っておきます。
僕は所謂「陰謀論者」ではありません 笑
今回の記事はあくまで実話を元に自分の予想をただ書いただけ。ということを先にお伝えしておきます。

いや〜それにして本当に世の中 大変なことになってますね!

例のコロナウイルスがいつ収束するか?なんてことは予想もつきませんが、色々調べていた中で気になったことが幾つかあったので今回はそのお話し。

 

ワクチン=マイクロチップ⁉︎

身体のことを大事に考えている人は基本的に「ワクチンなんて打たないぞー!」という人が多いと思います。
かくいう僕も、インフル予防だろうがなんだろうがワクチンは打たない派です。
打つと具合悪くなっちゃうんですよね 笑

でも、今回のコロナウイルスに関してはワクチンが完成したら打つ人多いんじゃないでしょうか?
それどころか、打たないと様々な行動が制限される世の中になるんじゃないかと予想しています。

例えば
ワクチンを打っていないと・・・

・飛行機などの交通機関が利用できない → 例)海外旅行などができない。
・学校や病院などに行けない&利用できない。
くらいから始まり、最終的には「仕事ができない」「買い物できない」

というところまで行くんじゃないかと。

いや でも「どうやってワクチン接種をしたか判断するの?」って思いますよね?

そこで登場するのが

「マイクロチップ」

です。

もう有名な話なのでご存知の方も多いと思いますが、あの「ビル・ゲイツ」氏がこんな発言をしています。

「いずれはワクチンの接種の有無、新型コロナウイルスへの感染の有無などが一元的に管理されるようになる
「最終的に、誰がCOVID-19から回復したのか、最近検査を受けたのかなどが分かるデジタル証明書が作られる。 そして、これらの証明書はまた、ビジネスを行うことができるかどうかを識別するためにも使用されるだろう。 この計画は、ID2020と呼ばれる大規模な組織によってすでに支持されている。」
References:Vigilant Citizen

同コメント内で言われている「デジタル証明書(デジタルID)」こそがマイクロッチップである可能性が高いと思っています。

この「ID2020」という組織とやらも非常に気になりますけど!笑

ゲイツ氏といえば
2015年のTEDでウイルスによるパンデミックのシナリオを話していましたよね。
そして自分がそのパンデミックの救世主になるとも。。。

■人類を管理するためのワクチン⁉︎

ワクチン接種といえば僕のような古い人間は「注射」を思い浮かべてしまうわけですが、その発想はどうやら時代遅れのようです。。。

皆さんは、「量子ドットタトゥー」とよばれるマイクロチップをご存知でしょうか。

とある科学ニュースサイトによると

このマイクロチップ(量子ドットタトゥー)は、「ワクチンと一緒に皮膚に埋め込むことができるインク」のようなもので、特殊なスマートフォンアプリを使うことで可視化できる。
References:cientificamerican

とあります。

開発したのは米マサチューセッツ工科大学の研究チームですが、その研究資金は「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」から出ており、しかも、研究依頼はゲイツ氏本人から直接あったんだとか。。。

 

肌に貼る薄いシールみたなもの?と巷では予想されており、針ではないので子供などが怖がらなくてもよく、誰でも簡単に使用できるのがポイントらしいです。
また、ラットを使った実験では接種から9ヶ月後もきちんと検出でき、人間の皮膚モデルでも太陽5年分に相当する照射に耐えたそう。

これらが本当だとすると、かなり現実味を帯びた話になりそうですね。

「誰でも簡単に使用できる」

ということは郵送などで世帯分を配布し、自宅で貼ってね!
としてしまえば医療機関に駆け込む必要もないわけです。

また、作家の本田健さんはAppleGoogleがスマホカメラの対応を始めている」といったようなことを動画で仰っていました。
この話を視聴した時は「ん?スマホカメラの対応?」と何のことなのかサッパリ分かりませんでしたが、後日このデジタル証明書の記事を見て、点と点が線で繋がったような気がしました。

ただ、個人的に怖いと思うのはこのスマホカメラによる識別が一般人にも可能になったとしたらどういう世の中になるのか?ということです。

大袈裟かもしれませんが、ワクチンを「接種している or してない」で差別的な何か。が生まれても不思議じゃないなと。
ちょっと考えただけでもゾッとしますよね。。。

 

この証明書に何が記載されるのかは分かりませんが、「デジタルIDは指紋に基づいている」と書いてある記事もあったので確実に「個人を特定できる何か」であり、近い将来、それが様々なことに活用されるのは間違いなさそうです。

実はこれ、表向きはワクチンの接種記録を追跡することが困難な発展途上国向けに開発されたものなんだとか。
特に乳幼児をメインに「デジタル子供健康カード」として使用するのが目的なようですが、真相は不明デス。笑

「人間を家畜のようにタグ付けし、管理しようとしているグローバリストの陰謀だ!!」と声を上げている人もいるようですが、皆さんはどう感じますか?
陰謀かどうかはさておき、個人的にはワクチン接種を拒否する選択肢はなくなりそうな気がします。

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